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S嬢によるハードSM責め

ペニバンを使ったハードSMプレイの醍醐味について詳しく解説しています。

■主従関係がひっくり返るセックスに、決まった形はありません。どのカップルがどういったプレイをするかなどは自由ですし、快楽や性欲を満たすことにさえ繋がれば成立します。今人気のアダルトビデオでもSMプレイが人気で、陵辱の限りを尽くされるSM動画を視聴すると誰でもエッチな気分になりますよね。もちろん、露出や不倫など、法的に問題になるものとなればかならずしもすべて自由とはいい切れませんが、その点がクリアできていれば基本的に大丈夫です。ですが、いずれの場合も基本は男性主導、女性受け身という構図が一般的です。体位や責めの攻守交替によってその点も自由ではありますが、最終的には男性器が責める形、女性器が受け止める形状をしているためです。極論、いかなる場合でも男性が主導といえるでしょう。しかし、ことハードSMになってくるとそれに限らない場合もあります。女性が責める突起を持ち、男性が入れられる側になるのです。SMならではの、特別な関係性といえるでしょう。

■女性が突起で責めるプレイとはもちろん、女性は男性器を持っていないわけですから、そのままで男性に入れる突起を用意することはできません。ですが、アダルトショップなどでぺニバンことペニスバンドを準備することにより、それも可能となります。ぺニバンとは、腰に装着するバンドです。ちょうど股間に当たる位置に男性器を模した突起がついており、さながら女性の股から男性器が生えたような見た目となります。これにより、女性であるにもかかわらず、突起でM男性を責めることが可能となります。とはいえ、男性側にも女性器はもちろんついていませんし、だからといってぺニバンのように装着できるアダルトグッズも存在しません。そこで使用されるのが、アナルです。ぺニバンを装着したS嬢が、男性のアナルを犯す、これこそがSMにおけるぺニバンセックスです。

■ぺニバンセックスでは、普段突く相手であるはずの女性にアナルを犯されるという特別な状況が、M男、S嬢それぞれの性癖を満たします。完全に責める側となったS嬢はひっくり返った主従関係に優越感を覚え、男性はこの上ない陵辱感に興奮できます。加えて、セリフもまた男性女性入れ替わった風にすれば、雰囲気は一層盛り上がることでしょう。SM系のアダルトビデオが参考になるので、ぜひ活用してみてください。ぺニバンをもちいたハードな内容のものも多数見られるので、お気に入りを見つけてみてはいかがでしょう。同じセックスでも、新たな快楽の扉が開かれるかもしれません。